生徒の一人は口の中を切るけがで、別の一人も眼球を打撲しました。

 奈良市立の中学校で、バスケットボール部の顧問の男性教諭が生徒6人の頬を叩いたり、足で蹴るなどの体罰を加えていたと、市の教育委員会が発表しました。 奈良市教育委員会によりますと、奈良市立の中学校で男子バスケットボール部の顧問を務める53歳の男性教諭は、先月28日から翌日にかけて、男子部員ら6人に対して頬を複数回叩いたり、腹や尻を蹴る体罰をしたということです。

俺らの時代では、普通にあったけどな…おっさんですw今の時代、感情に身を任せる大人は教師なんて向いてない。昔は通用したかもだけど今は犯罪者になっちゃうもんね。昔は当たり前だったけど、暴力は駄目だよ。
叱るのは愛情と情熱かも知れないが、今回のはやり過ぎ!恐怖で人を支配してはいけない!ケガをする程の制裁はダメでしょう。昔ならいざ知らずこのご時世でこんな事したら問題になるくらい普通分かると思うんだけど。でも体罰を加えて問題になってしまったって事は感情にながされたんだろうね。
昔は当たり前のように殴られてたんだが。気合い、根性とか言って。あれは、なんだったんだろうか?!回し蹴りって書くと大層な蹴りみたいだけど普通に横から蹴ってるだけなんだよな
これだけ世間が体罰や言動に敏感に騒いでるのに、それを感じ取れない行動は、もはや自己満足に過ぎず、教職員としてのセンスがないとしか言いようがない!つまり、センスがなければ資格もねーつーことだ!

コメントは受け付けていません。

サブコンテンツ

このページの先頭へ