軽症者を含め多くの人に治療を始めてもらいたい考えだ。

 アルコール依存症などを飲酒量を減らして治療する「減酒外来」を国立病院機構久里浜医療センター(神奈川県横須賀市)が今月設置した。 従来の治療法は飲酒をやめる断酒だが、先進的な試みとして飲酒量を減らすことを主な目標とする。

大麻でも合法にしたら?国の負担する医療費は減るでしょ、泥酔者の下らない暴力や事件も減るだろうしねアルコールには甘いのって国民性なの?
アルコール入ると体が怠くて自然に辞められた。煙草も禁煙外来で辞めた。今は、そのアルコールやニコチンが抜けてて痰が出たり体が怠くなったりする最中らしい。早く、まともな体になりたい。が健康すぎて長生きもしたくねーな。減酒では効果はなさそうな気が・・・
ガン等の重大な疾病の原因が患者個人の飲酒に起因する場合が多い。そのような患者の医療を担当した医師はもっと積極的にアルコール外来への紹介を行うべきだ。「飲んだらだめですよ~」の一点張りじゃなにも効果がない。いきなり断酒はハードルが高いでしょうからステップの1つとしては有りですね
あれ?喫煙者がニコチン依存症で保険診療を受けたら物凄い勢いで「医療費の無駄だ!自費でやれ!」って叩くのにアルコール依存症の保険診療は叩かないの?

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