富川盛武副知事は「嘉手納での訓練がよもや常習化されるのではと思ってしまう。

 米空軍が公式ホームページ(HP)で、兵士がパラシュート降下訓練をしている写真とともに「嘉手納基地はパラシュート降下訓練に適している」と記していることが11日、分かった。パラシュート降下訓練は1996年のSACO(日米特別行動委員会)合意で、伊江島で実施することになっており、嘉手納基地での実施は「例外的」な場合に限るとされている。

過去に女の子が犠牲になった、恩納村の降下訓練のようにトレーラーなどの、車両や重機のパラシュート降下訓練は、民家が隣接する基地で、行われるべきではないし抗議すべきだと思うが兵員のパラシュート降下は、全く問題ないのでは?戦車とか装甲車みたいな車両が降ろされるようなら、抗議したほうがいいと思うけど、兵員なら問題ないでしょ。夜間の訓練も必要です!伊江島よりも広くて安全だと思うが。
何でも反対なんだな。事故は怖いが必要性の方が今は重要だろう。北は電力不足なので夜間訓練は必須でしょ!いつ戦争になるかわからないし核を持ってる北にアメリカが出るしかないのを県はわかってないな!住宅地が広がって危険だというなら尚更辺野古移設したほうが良いじゃん
まあ、気持ちはわかります、米軍も嘉手納だけじゃなくて自衛隊駐屯地を含む全ての基地でやればいいと思う、そしたら文句も出ないし(各地から文句は出るだろうけどとりあえず沖縄の人はだまるかも)条件の異なる良い訓練になるんじゃない?

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